【Springin’】「くちぶえシンセサイザー」をつくろう!【オトナのプログラミング入門】

■記事をぜひ読んでいただきたい方
1. 「Springin’ で、そろそろ音をならしてみたい!」と思っていらっしゃる方
2. 「なにか面白いネタがほしい」と思っていらっしゃる方
3. 「こどもに Springin’ でちょっと尊敬されたい!」とおもっていらっしゃる方

こんにちは!くら校長です。

Springin’ のプログラミングのシリーズ第9弾!

前回:【Springin’】絵本をつくろう!【オトナのプログラミング入門】
次回:【Springin’】うまく絵をかくコツーその1−【オトナのプログラミング入門】

今回は、くちぶえシンセサイザーを作る方法について解説していきます!

■記事の信憑性
記事を書くにあたって、ちゃんと記事通りのことができるかはいつもどおり確認しております。また、Springin’ を開くのはもはや、校長の日課です(くちぶえいいですよね)。なので、安心して読んでいただければと思います。

■この記事を読むと・・・
1.くちぶえシンセサイザーが作れます!
2.応用すれば日本語と英単語の対比、単語帳など作れます!

ゲーム画面をつくる

いままでの経験をもとに、下の画面を作成します。すべてピンどめすることを忘れない様にしてください。

録音する

「ド」をタップしたあと、♪をタップします。

「+」をタップします。

「マイク」をタップします。

録音が終わったら「■」をタップ。

必要に応じて、真ん中の▶を上下左右に動かして、音を調整し、下のスライドでも音量を調整します。その後、OKならば画面右下のチェックをタップします。

この画面に戻ってきたら、右下チェックをタップします。

遊んでみよう

「ドドソソララソ ファファミミレレド」うん。きらきら星が鳴りますね。

・・・完成です!!!!やりました。

まとめ

ということで今日の記事で、Springin’ のシンセサイザーをつくりました。Springin’ にもあげましたので、よろしければ見ていただけると嬉しいです。

では!

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