生徒・保護者の声

Kさん(小2)のお母様の声

インタビュー<br>担当<br>りおくん
インタビュー
担当
りおくん

スクールを知ったきっかけはなんですか?

Kさん(小2)の<br>お母様
Kさん(小2)の
お母様

マイクラのチラシを見て本人が「マイクラをやりたい」と言い出したことです。

親はマイクラすらあまり知りませんでしたが、プログラミング教室ということで体験をしました。

インタビュー<br>担当<br>りおくん
インタビュー
担当
りおくん

無料体験授業を受けた感想はどうでしたか?

Kさん(小2)の<br>お母様
Kさん(小2)の
お母様

その場で入会を希望するほど、本人がのめりこみました。

1年生で体験しましたが、抵抗感なく没頭して、楽しかった~もっとやりたい!と言いました。

先生も個々人のレベルに合わせて言葉の表現を変え、PCの中だけではなく、体を使って具体的な例を示して説明してくれます。

バーチャルの世界を現実の中で理解するのにも役立ちそうです。

インタビュー<br>担当<br>りおくん
インタビュー
担当
りおくん

スクールに通い出しておこさまが変わったところはありますか?

Kさん(小2)の<br>お母様
Kさん(小2)の
お母様

毎週、楽しみにしていきます。

マイクラのキャラクターについて、よく話すようになりました。

また、日常生活について、ストーリーを順序だてて話すようになったのは、気のせいかな。

他のアプリケーションにも興味が高くなり、動画を作りたい、パソコンが欲しい…など、要求も高くなりました。

お家を作りたいと、いろんな想像をしています。

脳を使っているせいか、それなりに疲れるようで、運動をやった後のようによく食べます。

体を使うこと、頭を使うこと、心を使うこと、いろんな体験をしているようです。

間違いなく、大人より、飲み込みがよく、親が教わるようになっています。

インタビュー<br>担当<br>りおくん
インタビュー
担当
りおくん

これからスクールに通う方にひとことおねがいします!

Kさん(小2)の<br>お母様
Kさん(小2)の
お母様

校長先生は、個々人の特性を把握して、理解と関心にあったコミュニケーションをしてくださいます。

親のITリテラシーも向上する関わり方をしてくださいます。

学校からタブレット端末を支給されましたが、学習は形骸化してしまいそうで、とはいえ親も十分な対応をしてあげられず困っていました。

タブレット端末でゲームに没頭する子どもを見ながら、これもどうかな~と思っていました。

ICT教育にも専門家が必要。この教室に入って、子どもがワクワクする夢の世界の中で楽しみながら学んでいることを嬉しく思います。

ワクワク感を原動力に思考の体力と課題解決の知力を養える場と思います。

インタビュー<br>担当<br>りおくん
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りおくん

ありがとうございました!

Sさん(小6)のお父様の声

インタビュー<br>担当<br>りおくん
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りおくん

スクールを知ったきっかけはなんですか?

Sさん(小6)の<br>お父様
Sさん(小6)の
お父様

Switchでのマイクラが大好きな小6の娘。そんな話を知り合いとしているときに、その息子さんも小学生で始めたマイクラをきっかけにプログラミングに興味を持ち、慶応大学にプログラミングで一芸合格したとの話を耳にしました。近所にマイクラプログラミングの教室はありませんでしたので、ネット検索で本スクールを探し当てました。

インタビュー<br>担当<br>りおくん
インタビュー
担当
りおくん

無料体験授業を受けた感想はどうでしたか?

Sさん(小6)の<br>お父様
Sさん(小6)の
お父様

普段からパソコンをいじっていました(YouTubeでのマイクラのゲーム実況中心!?)ので、知らないうちにマウスやPC画面操作もマスターしていたようです。体験授業でいきなりサクサクとプログラミングの問題を解きまくり、親がびっくりしました。本人曰く「面白かった。もっとやりたい」と。

インタビュー<br>担当<br>りおくん
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担当
りおくん

スクールに通い出しておこさまが変わったところはありますか?

Sさん(小6)の<br>お父様
Sさん(小6)の
お父様

学校で配布されたタブレットにはSpringinが入っています。プログラミングの素養はマイクラにとどまらず、他のソフトにも応用できるようです。教室にも自分のタブレットを持ち込み、「先生とSpringinの情報交換もする」とフィールドがどんどん広がっています。

インタビュー<br>担当<br>りおくん
インタビュー
担当
りおくん

これからスクールに通う方にひとことおねがいします!

Sさん(小6)の<br>お父様
Sさん(小6)の
お父様

校長先生を一言で表すと「子ども目線のDX人材」です。子どもって、面白いもの、役に立つもの、将来流行るものを見抜く特別な目を持っていると思います。そんなデジタルネイティブが集って、みんなで面白いことをやる、活気あふれる教室です!!

インタビュー<br>担当<br>りおくん
インタビュー
担当
りおくん

ありがとうございました!

スクールから

インタビューにご協力いただいた生徒の保護者の方々には本当に感謝です!皆様のおかげで楽しく、活気のある教室となっております。ただいま無料体験授業をやっております。

少しでも気になった方。ぜひお気軽にお申し込みいただければと思います!

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