【プログラミングゼミ】プロゼミのパズルが難しすぎる件について【オトナのプログラミング入門】

■記事をぜひ読んでいただきたい方
1. いきなりプロゼミで挫折されたお子様の保護者
2. 「お子様は楽しそう。でも私はわからない。」と思われていらっしゃる保護者
3. お子様にプロゼミを教えてあげたい保護者

こんにちは!くら校長です。

プロゼミのプログラミング、シリーズ第1弾!

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プロゼミについての記事が読みたいというご要望。実は多く頂いておりました。本当にありがたい事です。今回はプロゼミでいきなりつまづいてしまいがちなパズルについての考え方の記事を書きました。

この記事ではレベル1をクリアするための考え方について重点的にふれております。

■記事の信憑性
記事を書くにあたって、ちゃんと記事通りのことができるかはいつもどおり確認しております。安心して読んでいただければと思います。

■この記事を読むと・・・
1.プロゼミでなにを考えればよいかがわかります。
2.絵が苦手な方でもうまく描ける様になります!

レベル1の問題

レベル1の問題は1-1〜1-4の計4問あります。すべての問題で「そらもんに全てのおやつをとってもらう。ただし、ドラゴンにさわってはいけない。」というルールとなっています。

レベル1で出てくるブロック

1-1〜1-4すべてで以下のブロックを使って問題をクリアしていきます。

「↑↓←→」にあるく  :「↑↓←→」のブロックに移動します

「↑↓←→」にジャンプ :「↑↓←→」の2つ先のブロックに移動します

プログラミング開始!

具体的には下の図の様に動きます。

であれば、「→にあるく」のつぎに「→にジャンプ」すると・・・

続きは、実際にプログラミングして動かして確認してみてください!動かすときには画面右下の ▶ をタップします。

まとめ

プロゼミでは、ブロックをくっつけていくことでプログラミングしていきます。そして、そらもんは上から下にブロックにかかれた命令どおり動きます。

Springin’ とは感覚的にだいぶ違う感触を持たれる方も多いと思いますが、プロゼミの様にブロックをくっつけてプログラミングする方法はいちばんよくあるプログラミング法です。

プロゼミでこの感覚になれることで、他の言語を勉強することになった際にも高速で習得できる様になるでしょう。楽しくプログラミングをマスターしてきたいですね。

では!

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